ズバリ JFX株式会社 小林芳彦の為替マーケット

RSSリーダーに登録

お知らせ

« 海外為替市場展望 11月17日 | トップ | Nzd,Cad,SF 為替市場展望11月20日 »


朝の東京為替市場展望 11月20日

朝の東京為替市場展望 11月20日
 
おはようございます。
本日もよろしくお願い申し上げます。
元気に為替相場と格闘いたしましょう。
  
先週金曜日 朝10:49AMに予想したレンジ 
 
  ドル円       117.80(118.05)-- 118.50(118.65)
 ユーロドル     1.2750(1.2770)-- 1.2825(1.2840)
 ユーロ円      150.75(151.00)--(151.35)151.50
 ポンド円      222.45(222.75) -- 223.50(223.75)
 ポンドドル     1.8800(1.8840) -- 1.8925(1.8955)
 豪ドル円       90.20(90.35)--  90.65(90.80)
 豪ドルドル     0.7615(0.7630) -- 0.7675(0.7700)
  
予想レンジは 括弧が付いていないもの。
括弧が内側に付いた場合は レンジのポイントまで行かずに
そこで止まる可能性がある場合。括弧が外側に付いた場合は 
レンジを抜けた場合の次のサポート、レジスタンスをあらわします。
 
< コメント作成時 10:49AM レート>
 ドル円     118.27-30
 ユーロドル   1.2784-89
 ユーロ円      151.23-28
 ポンド円       223.22-30    現状 1.8882-87 10:28AM
 豪ドル円     90.55-60   現状 0.7657-62 10:36AM 
  
赤字は実際のレンジ(下記参照)と15ピップス以内であった予想値
先週金曜日24時間のドル円インターバンク・レンジ 2006年11月17日分 
ドル円               Open       High      Low       Close 
Asia                 118.24     118.47    118.18    
London  Winter Time             118.45    117.51    
北米  Winter Time               118.42    117.51    117.76  
先週金曜日24時間のユーロドル・ユーロ円インターバンクレンジ 
                     Open       High      Low       Close 
ユーロドル           1.2791     1.2846    1.2762    1.2827  
ユーロ円             151.25     151.31    150.81    151.05  
ポンド円・豪ドル円参考値ビッド 対ドルインターバンク・レート 
                     Open        High     Low       Close 
ポンド円             223.22      223.35   222.73    223.05  
ポンドドル                       1.8968   1.8835    
豪ドル円              90.58       90.77    90.25     90.48  
豪ドルドル                       0.7694   0.7643    
         
海外株式            Close      前営業日比      前営業日引け   
NY Dow           12,342.56      36.74         12,305.82   
S&P               1,401.20       1.44          1,399.76   
Nasdaq            2,445.86      -3.20          2,449.06   
Dax               6,412.36     -30.66          6,443.02   
FT                6,192.00     -62.90          6,254.90   
         
NY金先物          622.50       0.80    621.70  COMEX12月限
NY原油先物           58.97       0.40     58.57  NYMEX1月限
  11月17日よりNY原油先物、限月1月に変更      

-----------------------------------------------
11月17日
14:09
コステロ豪財務相
  「G20では、中国人民元、エネルギー、世界の経済情勢が
      議題になる見通し」
  「世界経済が主な議題になろう。世界のインフレ見通しと
     金融政策の対応が話し合われることになる」
  「人民元の問題を扱うのは自然なこと。ただ、慎重にする必要
      がある。他国から指示されるのを好む国はない」
18:50
オーストリア中銀のリープシャー総裁
  「ユーロ圏の金利は低水準にあり、持続的な経済成長にとって
   阻害要因とはならない」
  「第3・四半期のユーロ圏の成長率がやや鈍化したが、景気が
   上向いているという認識を変える必要はない」
  「金利はどんな基準に照らしても低い水準にある。経済成長、
   特にインフレなき成長にとって妨げとはならない」
20:03
アラブ首長国連邦(UAE)中央銀行のアルスワイディ総裁
  「外貨準備の分散先として円を魅力的だとは考えていない」
    **中銀は今年、外貨準備の10%をユーロと金に分散する
     ことを決めたが分散化の作業は現在も継続中という。
     同国の外貨準備は250億ドル強で、大半がドル建て
  「(分散化は)まだ終わっていない。中・長期的な目標であり
   、一夜にして実行できるものではない。理事会で決める必要
    があるため、期限は定めない」
  「日本の貿易取引でさえドル建てで行われている。円は日銀の
   管理が非常に強く、若干下落している。信頼を失ったと言え
   るだろう。外貨準備を円には分散しない」
  「2010年に予定しているペルシャ湾岸6カ国の通貨統合につい
   ては 計画に遅れは出ない」
20:38
フランスのラガルド貿易担当相
  「ユーロ相場に関するコメントを拒否」
21:09
欧州委員会スポークスマン
  「フランスのシラク大統領が、フランスだけでなく他のユーロ
   圏各国もユーロ高を懸念していると発言したことについては
   ノーコメント」
21:09
尾身財務相
  「会議に先立ちFRB議長と会談、議長からは米国経済に
   ついて一般的な説明があった」
  「日本経済の現状を説明し、日本経済について7-9月国内
   総生産(GDP)が年率2%成長となったことを紹介した」
  「そうした景気回復がケインズ流のやり方ではなく、構造
   改革により体質が強化され、経済が活性化したものであり、
      10年前とは違うと強調。構造改革が進んだ結果だという
      ことを説明した」
  「人民元問題については、時間がなく特に話をしなかった」
23:10
財務省幹部
  「それぞれの地域で何を重点的に経済政策あるいは金融政策
   を進めるかということについての議論はあると思うが、
   特段日本をつかまえて円が安い高いとの議論をするという
   のは、いまわれわれは感じていない」
  「金利についていえば、日本に関しては比較的ゆっくりに
   しか上がらないだろうという感じをもっている」
  「これからどういう数字が出てくるか見ながらということだ
   と思うが、基本的には国内の景気を中心に見つつよその国
   との比較も入ってくるのではないか」
  「金利引き上げが為替に与える影響は単なるアクションだけ
   ではない。上げたことがどういう風に影響がでてくるかと
   いうほど、為替市場は実はもうナイーブではない。そこは
   無用な混乱を起こさないように日銀が対応してくれて
   いることを信頼している」
23:10
アラブ首長国連邦(UAE)中央銀行のアルスワイディ総裁
  「ユーロがいずれ貿易での主要通貨となり、ドルをしのぐ
   ことになる」
  「ユーロが今後10年で国際貿易・投資の通貨になると予想
   している」
  「観光業を合わせると、ユーロがドルをしのぎ、2015年まで
   に世界の第1通貨になるだろう」
  「ユーロ圏は雇用税や金融サービス関連の法律でも調和を
   進めているため今後は投資誘致で競争力が増し、そのこと
   がユーロが投資通貨になることを支える」
23:30
米ダラス地区連銀のフィッシャー総裁
  「連邦準備理事会(FRB)は2%を超えるインフレを容認
   しない」
  「2%を超える水準を快適でないと感じていることについ
   明確にしてきている。問題は、現在のインフレ水準でなく、
   今後どのように推移するかだ」
11月18日
01:30
欧州中央銀行(ECB)のパパデモス副総裁
  「経済先行きに対するECB評価が正しいと裏付けられた
   場合、ECBが一段の金融引き締めを実施する必要がある」  
  「物価への上向きリスクについて強く警戒することが重要」
  「ECB経済展望についての主要シナリオが確認された場合、
      ECBは現段階で、金融緩和の一段の解除が正当化される
      と考えている」
01:50
米ダラス地区連銀のフィッシャー総裁
  「ドルが世界の主要通貨としての地位から脱落するほどの
   強いグローバルショックは想定できない」
  「各国中央銀行の外貨準備としてのドルの役割が、他通貨に
   取って代わられるとは思わない」
  「ドルに対して大きなショックが生じるかどうかだが、
   そうは思わない」
02:29
ドイツのメルケル首相
  「欧州の経済成長を促進する政策が必要」
05:39
欧州中央銀行(ECB)のパパデモス副総裁
  「国際的なユーロ利用の増加についてECBはユーロ利用増
   を促進も妨害もしない」
  「ユーロ利用人口が増えているのは信用の表れ。信用力や
   ユーロ購買力の維持、金融市場統合をさらに進めることの
   重要性をECBに想起させてくれる」
10:20
中国人民銀行の周小川総裁
  「わが国の為替改革においては、引き続き漸進主義の原則に
   したがって行う方針であり、国益という観点から秩序立った
   方法で実施していく」
11:47
中国財政省関係者
  「G20について、共同声明草案には人民元問題は盛り込まれて
   いない」
  「問題をあらためて扱う必要はない」
  「共同声明草案はまだ最終的にはまとまっていない」
14:20
中国人民銀行(中央銀行)の周小川・総裁
  「人民元について圧力は感じなかった」
  「銀行改革がより柔軟な人民元への環境を作っている」
  「中国はインフレに対処する用意がある」
  「(G20では人民元相場に関して何らかの圧力を感じたかと
   の質問に)現在までのところは、圧力はない」
  「外貨準備の多様化については、流動性とリターンのバランス
   を模索する」
16:18
尾身幸次財務相
  「G20で人民元についての話はあまり出ていない」
  「(円安について話し合われたかとの質問に)為替の話は
    出なかった」
  「日本経済について順調にいっている。政府の資金で需要を
   起こすのでなく、構造改革をおこすことで、経済の体質を
   強くして民間投資主体の経済発展をしている」
  「これからも経済成長と財政再建を両立するという考えかたの
   もとですすめる。日本経済の発展はこれからも順調に進んで
   いくと考えている」
16:29
ウェーバー独連銀総裁
  「ECBは中長期的にインフレリスクがあると認識している」
  「エネルギー価格が再び上昇する可能性があり、そうなれば
   賃金にも波及しかねない」
  「世界の金融市場、なかでもユーロ圏の金融市場では、流動性
   が過剰だ」
  「ユーロ圏について、インフレリスクは短期的には低下した
   ものの、長期的には依然として残っている」
17:19
国際通貨基金(IMF)のラト専務理事
  「世界経済は堅調な成長軌道にある」
  「中銀はインフレの危険に対処するべく十分警戒が必要」
  「先進国だけではなく、新興市場を含めた中銀当局者は
   インフレ圧力について非常な警戒感を持つべきだ」
  「原油価格が近く下落する兆候は見られない」
  「世界経済へのリスクの1つは住宅市場の減速を背景とした
   米景気の急速な鈍化、とする一方、現時点ではそれが起きる
      とは予想していない」
  「われわれが想定しているのは急激な減速ではない。米連邦
   準備理事会(FRB)にとって、依然としてインフレリスク
   があり、これ(リスク)が現実のものとなる恐れがある」
  「ユーロ圏の成長率が予想より強いことが米景気の減速の影響
   を一部相殺している」
  「欧州中央銀行(ECB)には追加利上げを行う余地がある
   との認識」
  「日本についてインフレ統計は依然として比較的弱めの内容
   だ」
  「最近(の経済指標では)経済がよいペースで成長している
   ことが示されたが、内需はわれわれが期待するほど強くは
   ない」
 
<先週金曜日 海外の動き>
 
ドル円は欧州時間朝に一旦118.13まで売り込まれましたが、下がり
きらず。その後しばらく118.25-35で揉み合いとなっていましたが、
午後8時ぐらいにアラブ首長国連邦(UAE)中央銀行のアルス
ワイディ総裁が「外貨準備の分散先として円を魅力的だとは考え
ていない」と発言、これで円売りとなって高値118.45を擦りました
が、東京時間の高値118.47は越えられず。
 
NYがオープンする前に 118.35-40が重たくなって、10月住宅着工
が低調、更に後で否定されたものの、米ヘッジファンドの巨額損失
の噂でドル売りが加速。途中からロングの切りを巻き込んで117.80
割れへ。117.60でも止まらずに安値は117.51まで下落しました。
その後NYの午後になって、117.93まではショートカバーしました
が、118円台には戻らず117.76でクローズ・越週しています。
 
ユーロドルは欧州の朝方 ドル円が下落したのとタイミングを合わ
せて ドル売りとなって 1.2798まで買いが入りましたが、1.2800
には届かずに1.2766まで下落。ただしアジアの安値1.2762にも
届かずでした。NYがスタートして米指標が軟調で ドル売りと
なった事、更にヘッジファンドの巨額損失の噂を材料に 1.2800を
突破するとストップロスを巻き込んで高値は1.2846まで買いあがる
展開となりました。
NYの午後は1.2813-32で 方向感なく揉み合い、1.2827でクローズ
しています。
 
ユーロ円は欧州時間に高値151.31を擦りましたが、非常に上値が
重たい展開が続き、ロングの解き売り、G20で円安牽制が出てくる
ことを嫌がる参加者がポジション調整を進め 円買い戻しが強まる
展開となったようです。151.07-19-00-18-150.91-05と確実に下値
が切り下がる展開が続き安値は150.81まで下落しました。引け前に
ドル円のショートカバーが出て 151.08までユーロ円も連れて買戻
しとなりましたが、再度150.91まで反落して151.05でクローズして
います。
-----------------------------------------------
<本日の予想>
 
短期(1日程度)売買方針 2006年11月20日
    
通貨ペア 方針 参入レベル 利食い 損切り
ドル円  押し目買い先行 117.70・117.55 118.15・118.35 117.10
ユーロドル  戻り売り  1.2850・1.2875 1.2790・1.2765 1.2915
ユーロ円  買い先行    151.05・150.95 151.45・151.70 150.50
ポンド円  押し目買い先行  222.80・222.65    223.45 222.20
豪ドル円  押し目買い早回し   (90.50)90.35  90.85  89.80

 
<本日予想レンジ>
 ドル円        (117.50)117.70 -- 118.15(118.35)
 ユーロドル     1.2760(1.2785) -- 1.2850(1.2875)
 ユーロ円      (150.75)150.85 --(151.25)151.45
 ポンド円      (222.50)222.70 -- 223.65(224.00)
 ポンドドル     (1.8880)1.8905 -- 1.8980(1.9025)
 豪ドル円       90.30(90.50) --(90.90)91.10
 豪ドルドル      0.7660(0.7675) --(0.7705)0.7720 
  
予想レンジは 括弧が付いていないもの。
括弧が内側に付いた場合は レンジのポイントまで行かずに
そこで止まる可能性がある場合。括弧が外側に付いた場合は 
レンジを抜けた場合の次のサポート、レジスタンスをあらわします。
  
<ドル円> 押し目買い先行
ヘッジファンドの巨額損失の噂からロングの投げにつながり急落
したドル円でしたが 噂自体は否定されています。いまだに日足の
雲の中で目先の方向感は 日替わりメニュー。そう大きく下落する
感じではないと思いますが、上値も118.15-20や118.30は止まる
ポイントでしょうし、118円台を買っていく気にはなりません。
117.70以下、押し目買いし、117.10にストップを置いてロング回転
をさせてみるイメージで見ます。
                    117.86-89 9:47AM
  
<ユーロドル> 戻り売り
ユーロドルはUAE中央銀行のアルスワイディ総裁が10年以内に
ユーロは世界の基軸通貨になる」との発言から買われ 高値は
1.2846までタッチしましたが、このまま買いあがれるのかどうか。
どちらかと言ったら、1.28台ミドルから上が重たく感じていて、
引き付けて売りから入ってみたいイメージを持ちました。
相当慌てて 金曜日にユーロを買ってしまった連中がいるはずで 
ロングを解き売りしたがっているように思えて仕方ありません。
                     1.2824-29 9:57AM 
  
<ユーロ円> 買い先行
ユーロ円は150.81まで下落したものの、G20ではユーロ円に関する
懸念発言が具体的に聞こえて来ませんでした。それどころか 
UAE中央銀行のアルスワイディ総裁が「外貨準備の分散先として
円を魅力的だとは考えていない」「ユーロがいずれ貿易での主要
通貨となり、ドルをしのぐことになる」と発言、すなわち、円は
売り、ユーロは買いの相場観を披露し、150.81安値から現在は
151.19-24まで戻してきています。151.50を突破したがっている
オプションがらみの人たちがいつ仕掛けていくか
注目。逆張りの売りは考えていません。
                    151.19-24 10:05AM 
  
<ポンド円> 押し目買い先行
対ドルは目先は下がりにくく、1.8830台で2回止めて反発したこと
でテクニカルにすぐに売っても下がりにくくなった感じに見えて
います。1.89台前半があったら 金額を押えて軽く買いから入って
見るのは面白そうだが、1.90手前から重たくなりそうで利食いは
しっかりと。
ポンド円は 方向感が今ひとつはっきりせず 223円を挟んだ揉み
合い推移でしょうか。222円台80-70ゾーンを買い先行で入り、
223円台ミドル手前で止めるような ロング回転をイメージ
しましたが・・・。
                     223.16-24 10:24AM
(1.8880)1.8905--1.8980(1.9025) 現状 1.8938-43 10:17AM
  
<豪ドル円> 押し目買い 早回し
対ドルは 方向としては 0.7700を挟んで揉み合いを続ける
イメージが強くやるんなら、0.7675-60にかけて押し目買い先行し、
0.77台20にかけて利食いするロング回転をイメージします。
豪ドル円は90円台後半で揉み合いとなっており、91円手前はまだ
重たい流れなのではないかと考えています。出来れば90円台前半
を買いから入り90円台後半で利食いする回転をイメージしますが、
89.50ではロングは確実に止めるような方向を準備した方が
良さそう。
                     90.62-67 10:30AM
0.7660(0.7675)--(0.7705)0.7720 現状 0.7691-96 10:21AM
---------------------------------------------
<現状レート>
 ドル円     117.83-86 
 ユーロドル   1.2830-35
 ユーロ円      151.19-24
 ポンド円       223.22-30
 豪ドル円      90.63-68   コメント作成時 10:34AM
      2006年11月20日
朝刊 移動平均線  一目均衡表  一目均衡表
通貨ペア 9日 21日 90日 200日  時間足 雲  日足 雲
ドル円 117.85  117.94  117.20  116.19   117.88  - 118.08   116.91  - 118.31 
ユーロドル 1.2812  1.2745  1.2723  1.2553   1.2803  - 1.2803   1.2633  - 1.2709 
ユーロ円 151.02  150.35  149.13  145.85   151.03  - 151.24   148.87  - 149.38 
ポンド円 223.71  223.67  220.77  213.75   222.96  - 223.07   220.34  - 221.06 
豪ドル円 90.39  90.51  88.97  87.12   90.38  - 90.56   88.60  - 88.68 

               
アクロスFX 株式会社
小林 芳彦 
TEL:03-5484-0314
FAX:03-5484-0606
 
 
このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を
促すものではありません。お取引における最終的な判断は、
お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる
一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート
中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する
義務を負いません。著作権はアクロスFX株式会社に帰属し、
無断転載を禁じます。


本レポートは断定的な判断を提供するものではありません。
売買のご判断はご自身で行って下さい。

| http://www.wakaru-fx.jp/blog/zubari/2006/11/1120.html| コメント (0) | | トラックバック (0)


トラックバック&コメント

トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:
http://www.wakaru-fx.jp/cgi-bin/mt/mt-tb.cgi/9195

コメントを投稿

ページトップへ