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朝の東京為替市場展望 2月1日

朝の東京為替市場展望 2月1日
 
おはようございます。
本日もよろしくお願い申し上げます。
元気に為替相場と格闘いたしましょう。
  
昨日 朝 10:49AMに予想したレンジ 
  ドル円   121.00(121.25)-- 121.85(122.10)作成時 121.55-58 10:26AM    
 ユーロドル 1.2925(1.2940) -- (1.2975)1.2990  作成時 1.2958-63 10:29AM 
 ユーロ円  157.05(157.25) -- 157.90(158.10)作成時 157.52-57 10:33AM
 ポンド円  238.00(238.30) -- 239.30(239.55)作成時 238.55-63 10:44AM
 ポンドドル  1.9530(1.9580)-- 1.9670(1.9715)作成時 1.9627-32 10:37AM
 豪ドル円   (93.35)93.55 -- 94.20(94.35) 作成時  93.88-93 10:48AM
 豪ドルドル 0.7660(0.7680) -- 0.7740(0.7760)作成時 0.7721-26 10:39AM
  
予想レンジは 括弧が付いていないもの。
括弧が内側に付いた場合は レンジのポイントまで行かずに
そこで止まる可能性がある場合。括弧が外側に付いた場合は 
レンジを抜けた場合の次のサポート、レジスタンスをあらわします。
 
 コメント作成 ドル円            121.58-61
 10:49AM   ユーロドル        1.2959-64
              ユーロ円         157.59-64
              ポンド円          238.64-72
              豪ドル円      93.91-94 
                
赤字は実際のレンジ(下記参照)と15ピップス以内であった予想値
昨日24時間のドル円インターバンク・レンジ  2007年1月31日分
 
ドル円               Open        High        Low         Close 
Asia                 121.70      121.75      121.17    
London  Winter Time              121.74      120.92    
北米  Winter Time                121.74      120.62      120.70  
昨日24時間のユーロドル・ユーロ円インターバンクレンジ 
                     Open        High        Low         Close 
ユーロドル           1.2965      1.3038      1.2925      1.3033  
ユーロ円             157.78   1   57.89      156.80      157.25  
ポンド円・豪ドル円 参考値ビッド   対ドルはインターバンク・レート 
                     Open        High        Low         Close 
ポンド円             238.73      238.91      236.35      237.15  
ポンドドル                       1.9671      1.9483    
豪ドル円              93.88       94.01       93.35       93.72  
豪ドルドル                       0.7770      0.7697    
         
海外株式             Close     前営業日比     前営業日引け   
NY Dow            12,621.69      98.38          12,523.31   
S&P                1,438.24       9.42           1,428.82   
Nasdaq             2,463.93      15.29           2,448.64   
Dax                6,789.11       0.88           6,788.23   
FT                 6,203.10     -38.90           6,242.00   
         
NY金先物           652.20      -7.80    644.20  COMEX2月限
NY原油先物            58.14       1.17     56.97  NYMEX3月限
  1月23日よりNY原油先物、限月3月に変更      
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19:12
フランス銀行(中央銀行) 報告
  「2002年のユーロ導入は、国民が感じているように国内での
   インフレを加速させてはいない」
  「金融政策では物価に注意を払っている」
  「物価安定は金融政策の第1の目標だ。2000年以降、インフレ
   水準で推移しており、この目標は常に達成されてきている」
  「従って、2002年のユーロ導入には物価上昇の加速は
   伴わなかった」
    **英フィナンシャル・タイムズ紙は今週、フランス、ドイツ、
     スペイン、イタリアの国民の大半が、ユーロ導入で自国
     経済が損なわれたと感じているとの調査結果を発表した
20:32
ドイツのグロース経済技術相
  「ドイツ自動車業界にとってドルはユーロ・円ほど懸念材料でない」
  「2008年の経済成長率が2007年より加速する可能性がある」
00:19
ポールソン米財務長官 米上院銀行住宅都市委員会で議会証言
  「人民元の完全変動相場制度への移行が最大の目標」
  「中国に対し人民元の柔軟性拡大に向けた動きを加速するよう働き
   かけている」
  「完全に市場が決定する、人民元の変動相場の実現に向けた大き
   進展が目標だ」
  「中国は依然として、われわれが望み、同国が必要としている
   為替政策を持っていない。中国に対し一段と柔軟な為替の導入と
   市場改革の実施に向け、積極的に圧力をかけている」
  「中国との対話が通貨政策をめぐる譲歩の機会に結びつく」
  「主要政策決定者と定期的に話し合っていくもので、単なる対話
   とはみなしていない」
  「中国が「主権国」で、われわれが整えたものが、一定の進展に
   結びつく良い機会になると信じている」
  「尽力しても不満足と感じる可能性もある。しかし、われわれが
   決定した進路が他の方法よりも、より大きな進展を得られると
   信じている」
  「私が協議の場で、これらの懸案を継続的に強く求めていく」
  「短期的にみて、柔軟性の拡大は絶対に必要だが、それだけでは
   不十分だ」
  「完全に市場が決定する、人民元の変動相場の実現に向けた
   大きな進展が目標だ」
  「人民元が過小評価されているとの見方が多いことを認めたる」
  「残り2年間の在任期間中に人民元改革の推進を求めていく考え」
  「中国は依然として、われわれが望み、同国が必要としている
   為替政策を持っていない。中国に対し一段と柔軟な為替の導入と
   市場改革の実施に向け、積極的に圧力をかけている。その上で、
   昨年発表した米中戦略経済対話が大きな成果をもたらすだろう」
01:09
ポールソン米財務長官
  「日本の通貨を(円相場を)「非常に、非常に注意深く
   (watching very very carefully)」みている」
  「現在の円安は低金利と経済ファンダメンタルズを反映している」
  「現在の価値は低金利と依然として低迷している日本経済を反映
   している」
  「これらの経済ファンダメンタルズが(相場を)主導していると思う」
  「(日本の)財務相と協議しており、来週G7で再び話し合う見通し」
  「日本は深遠で競争性のある市場を持つ」
  「2004年3月から日本は介入を停止しており、ここ1年間は口先介入
   すら行なわれているとは思えない」
  「私は口先介入を好まない」
01:40
ポールソン米財務長官
  「中国が外貨準備に関連する投資政策を多様化させることは
   同国にとって有益」
  「中国の特定分野や世界各国での他分野における直接投資が
   実現されることを望んでいる」
  「中国が米国の債務の主要保有国であることについて過度に
   懸念していない」
  「米国の債務残高の規模を考慮すれば、(懸念すべき)
   優先事項ではない」
01:50
ポールソン米財務長官
  「強いドルが米国の利益であり、米経済への信任がドルの価値
   を大きく主導している」
  「強いドルが米国にとっていかに重要であるかという私の非常
   に強い見方は周知の通りだ。それは明らかに米国の利益にかなう」
 
ドッド上院銀行委員長(民主、コネティカット州)
  「毎週地元に帰り、有権者に会っているが、有権者は激怒している」
  「製造業で300万の雇用が失われているこの時期に、(人民元改革が)
   進展しているというあいまいな認識を黙って受け入れるわけには
   いかない」
 
04:16
<今回の声明文> 1月31日 青字は前回と同一箇所
FOMCは31日、フェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を
5.25%に据え置くことを決定した。最近の経済指標は、やや堅調な
(somewhat firmer)経済成長を示唆しており、住宅市場にはある
程度の一時的な安定化の兆しが現れた。全般的に、今後数四半期、
経済は緩やかなペースで拡大する可能性が高いとみられる(the
economy seems likely to expand at a moderate pace over
coming quarters)
コアインフレ指標は過去数カ月緩やかに改善しており(improved
modestly in recent months)、インフレ圧力はいずれ鈍化する
可能性が高いようだ。ただ、高水準の資源(リソース)利用度は、
インフレ圧力を持続させる可能性がある。当委員会はある程度の
インフレリスクが残ると判断している。これらのリスクに対処する
ため、必要になる可能性があるいかなる追加引き締めの程度と時期も
(The extent and timing of any additional firming that may
be needed to address these risks)、今後の情報によって示される
インフレおよび経済成長の双方の見通しの進展に依存することになる。
今回の決定に賛成票を投じたのは、バーナンキ委員長、ガイトナー
副委員長、バイズ、ホーニグ、コーン、クロズナー、ミネハン、
ミシュキン、モスコウ、プール、ウォーシュの各委員。
 
<前回の声明文> 12月12日 青字は前回と同一箇所
FOMCは12日、フェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を
5.25%に据え置くことを決定した。住宅市場のかなりの冷え込み
(substantial cooling)を一部反映し、経済成長は年間を通じて
減速した(has slowed over the course of the year)。最近の
経済指標はまちまちとなっているが(Although recent indicators
have been mixed)、今後数四半期、経済は総じて緩やかなペース
で拡大する可能性が高いとみられる(the economy seems likely
to expand at a moderate pace on balance over coming quarters)。
コアインフレ指標は高まっており、高水準の資源(リソース)
利用度は、インフレ圧力を持続させる可能性がある(potential
to sustain inflation pressures)。しかしながら、エネルギー
価格による刺激減退(reduced impetus from energy prices)、
抑制されているインフレ期待、金融政策措置の累積的効果、
および他の要素が総需要を抑えていることを反映し、インフレ
圧力はいずれ鈍化する可能性が高いようだ(inflation pressures
 seem likely to moderate over time)。それでもなお、当委員会
はある程度のインフレリスクが残ると判断している。これらのリスク
に対処するため、必要になる可能性があるいかなる追加引き締めの
程度と時期も(The extent and timing of any additional
firming that may be needed to address these risks)、今後の
情報によって示されるインフレおよび経済成長の双方の見通しの
進展に依存することになる。
今回の決定に賛成票を投じたのは、バーナンキ委員長、ガイトナー
副委員長、バイズ、コーン、クロズナー、ミシュキン、ピアナルト、
プール、ウォーシュ、イエレンの各委員。
ラッカー委員は0.25%の利上げを主張し、反対票を投じた。
 
<昨日海外の動き>
 
ドル円は午後4時半にかけて121.17まで下落した後、欧州時間から
NY時間にかけて買戻しが続き121.63タッチ後121.37までNY
オープン後に緩みました。午後10時半発表の米GDPが 予想+3.0%
に対し+3.5%と好調で ドル買いとなり、高値121.74をタッチ。
しかし午後11時45分のシカゴ購買部協会景気指数が予想52.0に対し
48.8と2003年4月以来の低い数字(50割れ)となった事でドル売りに
反応。さらに上記のように ポールソン米財務長官が「日本の通貨を
(円相場を)「非常に、非常に注意深く(watching very very
carefully)」みている」と午前1時過ぎに発言したことから ドル円
は急落。121.25近辺から120.62まで下落しました。下がった水準は
本邦の機関投資家の買いがあって、売りがそれらの玉にぶち当たった
事で、急激に120.98まで反転。午前2時前に121.14まで戻しましたが、
4時16分に FPMC声明が発表されて さほどタカ派ではなかった
ことからドルが売られる展開に変化。120.92を天井に 120.64まで
再び売り込まれ120.70でNYはクローズしています。
 
ユーロドルは午後6時半過ぎに1.2925の安値を付けた後、米GDPを
前に1.2963まで買い戻されていましたが、でてきた米数字が好調で 
ドル買いとなって1.2929まで下落。その後ナチュラル・ショート
カバーが出て しばらくは1.2940台で揉み合いとなっていました。
シカゴ購買部協会景気指数がよそうより大幅に悪く 今度はドル売り
で反応し1.3018まで吹き上がり。1.2992−1.3020−1.2994と神経質
に1.30を挟んで動きましたが、FOMC声明で ドル売りとなった事
を受けて再び上値攻めで高値は1.3038まで擦っています。引けも
1.3033と堅調なまま、引けています。
 
ユーロ円は東京の午後6時前に欧州勢の売りで156.80安値まで売り
込まれました。しかし156円台での押し目買い意欲が強く また短期勢
の俄かショートの利食いも出たことから 157円台にすぐに上昇。
157.25−30を越すときに突っ込み売りの連中がショートを損切り
したことで午後9時過ぎには157.44まで戻る節操のなさ。NYが
入ってきてからも まずはドルの上昇に連れて157.72まで買い
あがったこと、しかしシカゴ購買部協会景気指数で反落が始まり157.40
タッチ。それでもドル円のドル売りよりユーロでのドル売りの方が
スピードが早く157.86まで上昇。しかし東京の朝方付けた157.89は
越せず。次にタイミング悪く!? ポールソン米財務長官のコメントが
出て、一気に円買いへ。157.70台から 156.88までまッさかさま。
しかし午後6時前につけた安値は更新できず。156円台は基本的に
ビッドで 157円台前半まで戻し、157.15-45で揉み合いとなったまま、
157.25でNYはクローズしています。
-----------------------------------------------
<本日の予想>
 
短期(1日程度)売買方針 2007年2月1日
    
通貨ペア     方針       参入レベル          利食い        損切り
ドル円   売り    120.75・120.85  (120.45)120.15  121.40
ユーロドル 押し目買い 1.3015・1.2995  1.3050(1.3070)  1.2945
ユーロ円  売り先行   157.40-45     156.80(156.50)  158.15
ポンド円  売り先行  237.35・237.60  236.15(235.85)  238.30
豪ドル円  売り先行   93.65・93.75  (93.15)93.00      94.40

 
<本日予想レンジ>
 
 ドル円    120.15(120.40)-- 120.95(121.15) 作成時 120.67-70 11:12AM
 ユーロドル  1.2990(1.3015)--(1.3050)1.3070  作成時 1.3033-38 11:17AM
 ユーロ円    156.75(157.05)-- 157.45(157.75) 作成時 157.23-28 11:26AM
 ポンド円    235.85(236.15) -- 237.65(238.10) 作成時 236.84-92 11:38AM
 ポンドドル   1.9550(1.9580)--(1.9690)1.9725 作成時 1.9645-50 11:32AM
 豪ドル円    93.00(93.15)-- 93.75(93.85)  作成時  93.43-48 11:47AM
 豪ドルドル   0.7715(0.7725)-- 0.7760(0.7785) 作成時 0.7746-51 11:35AM
  
予想レンジは 括弧が付いていないもの。
括弧が内側に付いた場合は レンジのポイントまで行かずに
そこで止まる可能性がある場合。括弧が外側に付いた場合は 
レンジを抜けた場合の次のサポート、レジスタンスをあらわします。
  
<ドル円> 売り
昨日のイメージの続きで、ドルの下値追い。クロス円が弱く ドル円の
上値を抑える展開。120円ミドルにかけて並ぶ本邦機関投資家のビッド
が引けば 一気に120.15−20まで下落する可能性もありうる。
120.75−80からドル売りに傾斜。
                      120.67-70 11:11AM
  
<ユーロドル> 押し目買い
方向はドル買い。1.29台を攻めてショートが溜まり、担がれた相場。
1.3015以下1.2985−90にかけてビッドが厚くなるでしょう。
日足の一目均衡表 雲の中で方向感を定めづらいですが、1.3050をまず
やってみてユーロ円がらみで上値が重たくなるかどうかを確認する方針。
下がったところを金額押えて買いから入ってみる。
                      1.3032-37 11:15AM
  
<ユーロ円> 売り先行
156.80まで東京が引けてすぐ下がった時には何処まで下がるか?と不安
になりましたが、その後157.86までショートカバーし、売りも一旦
切れてしまい 売り買い 痛み分け。ユーロ円に関する欧州からの
牽制球はまだまだ治まる気配はなく、ここ3年間のユーロ円の話などを
持ち出してきたら、126円〜158円台での推移を考えると現状の 
157.23−28は極めてユーロ高の水準であり、もう一段の調整が入って
然るべきと思います。157.40-145、157.65を売り先行で入り 156円台
で買戻しを図る短期ショート回転を意識しています。

1月31日 01:20シュタインブリュック独財務相が
EU財務相会合後に語った「エッセンでのG7会議で為替レートについて
協議され、ユーロ円の相場についての協議も含まれる」「円は対ユーロで
「著しく」下落した」「過去3年以上にわたる円の対ユーロの下落幅に
ついて討議するだろう」
                      157.21-26 11:25AM
  
<ポンド円> 売り先行
対ドルは ドル売り地合いで ポンドは上昇しましたが、それでもポンド
円などの売りが控えていて上値は重たくなっています。目先1.9600割れ
1.9580レベルを買いから入るも、1.96台前半や1.97台前半は上値重たく、
ポンド売りが出て来やすいと判断、利食いはしっかりと行いたい。
ユーロ円の下落とあわせて ポンド円も下落の可能性が高く、237円台
前半でも売り先行。ターゲットとして 236.15、又は235円台も視野に
入れています。
                       236.83-91 11:36AM
1.9550(1.9580)--(1.9690)1.9725 作成時 1.9645-50 11:32AM
  
<豪ドル円> 売り先行
対ドルは ドル売り地合いとなって豪ドルが久し振りに0.7750を越えて
買われましたがすぐに0.7745まで垂れてきていて 戻りが重たい事を
再び明らかにしてしまいました。0.7765−70から0.7785にかけて、
戻り売りを狙い 0.77台前半で買戻しする、短期ショート回転を考えて
います。
豪ドル円は 自らの重たさで潰れてしまうような印象が強くなって
来ました。94円が割れて買い下がった人たちも戻りに鈍さにあきれて
おり、93.00が割れてしまうようなら 投げが加速する可能性が
あります。特に豪ドルはレバレッジをかけて取り引きするケースが
多く証拠金も ドル円や ポンドドルと比較すると少なくなっている
ため、ストップロスにかかる値幅が狭い場合があります。
95円にかけて買い下がった場合に 相場が92.00まで下がると 結構
痛手となる人たちが市場にいるような感じです。
                       93.44-49 11:46AM
0.7715(0.7725)--0.7760(0.7785) 作成時 0.7746-51 11:35AM
---------------------------------------------
<現状レート>
 
 ドル円           120.56-59
 ユーロドル       1.3029-34
 ユーロ円        157.11-16
 ポンド円         236.76-84
 豪ドル円      93.43-48  コメント作成時 11:48AM
 
遅くなりました。申し訳ございません。
      2007年2月1日
朝刊                移動平均線                一目均衡表         一目均衡表
通貨ペア    9日    21日    90日    200日      時間足 雲          日足 雲
ドル円    121.30  120.57  118.46  116.52   121.66  - 121.81   117.03  - 117.57 
ユーロドル1.2973  1.2968  1.2917  1.2815   1.2937  - 1.2959   1.2931  - 1.3124 
ユーロ円  157.41  156.39  153.02  149.35   157.50  - 157.69   152.44  - 154.23 
ポンド円  238.61  236.18  228.21  220.67   238.91  - 238.97   227.22  - 229.54 
豪ドル円   94.40   94.16   91.55   88.93    93.93  -  94.08    91.30  -  92.20 

               
アクロスFX 株式会社
小林 芳彦 
TEL:03-5484-0854
FAX:03-5484-0606
 
このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を
促すものではありません。お取引における最終的な判断は、
お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる
一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート
中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する
義務を負いません。著作権はアクロスFX株式会社に帰属し、
無断転載を禁じます。
 


本レポートは断定的な判断を提供するものではありません。
売買のご判断はご自身で行って下さい。

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