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朝の東京為替市場展望 2月16日

朝の東京為替市場展望 2月16日
 
おはようございます。
本日もよろしくお願い申し上げます。
元気に為替相場と格闘いたしましょう。
  
本日 朝11:06AMに予想したレンジ 
  ドル円   119.65(120.00)--(120.75)120.95 作成時 119.88-92  10:31AM
 ユーロドル 1.3075(1.3115)-- 1.3170(1.3200)作成時 1.3135-40 10:35AM
 ユーロ円  157.20(157.45)-- 158.40(158.65)作成時 157.55-60 10:42AM
 ポンド円 (234.65)235.20 --(236.45)237.00 作成時 235.52-60 10:58AM
 ポンドドル 1.9540(1.9570)--(1.9690)1.9725 作成時 1.9635-40 10:47AM
 豪ドル円   93.40(93.60)--(94.25)94.55  作成時  93.94-99  11:05AM
 豪ドルドル 0.7790(0.7810)--(0.7850)0.7875 作成時 0.7831-36 10:50AM
  
予想レンジは 括弧が付いていないもの。
括弧が内側に付いた場合は レンジのポイントまで行かずに
そこで止まる可能性がある場合。括弧が外側に付いた場合は 
レンジを抜けた場合の次のサポート、レジスタンスをあらわします。
 
コメント作成  ドル円       119.96-99
11:06AM      ユーロドル     1.3134-39
              ユーロ円      157.59-64
              ポンド円      235.48-56 
              豪ドル円       93.95-00
      
赤字は実際のレンジ(下記参照)と15ピップス以内であった予想値
昨日24時間のドル円インターバンク・レンジ  2007年2月15日分
 
ドル円           Open        High        Low         Close 
Asia             120.35      120.78      119.77    
London  Winter Time          120.38      119.39    
北米  Winter Time            120.20      119.17      119.27  
昨日24時間のユーロドル・ユーロ円インターバンクレンジ 
                 Open        High        Low         Close 
ユーロドル       1.3138      1.3173      1.3119      1.3141  
ユーロ円         158.05      158.60      156.65      156.73  
ポンド円・豪ドル円 参考値ビッド  対ドルはインターバンク・レート 
                 Open        High        Low         Close 
ポンド円         236.30      237.08      232.48      232.63  
ポンドドル       1.9679      1.9509    
豪ドル円          94.21       94.62       93.47       93.53  
豪ドルドル       0.7865      0.7826    
         
海外株式         Close      前営業日比        前営業日引け   
NY Dow        12,765.01       23.15       12,741.86   
S&P            1,456.81        1.51        1,455.30   
Nasdaq         2,497.10        8.72        2,488.38   
Dax            6,958.62       -2.56        6,961.18   
FT             6,433.30       12.10        6,421.20   
         
NY金先物       671.40       -0.60      672.00  COMEX4月限
NY原油先物        57.99       -0.01       58.00  NYMEX3月限
  2月5日よりNY金先物、限月4月に変更      
 
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17:12
欧州中央銀行(ECB)のビーニ・スマギ専務理事  
マーケット・ニュース・インターナショナル
  「ECBの金融政策はかなり緩和的であり、ユーロ圏の流動性は
      かなり潤沢だ」
  「全体として、インフレは今後も引き続き抑制されるとみられる。
   ただもちろん、このシナリオにはリスクがある」
  「ユーロ圏(の経済活動)は現在のところ好調とみられる」
  「ドイツの付加価値税増税の影響はまだ完全に把握できていない」  
  「今年第1・四半期に経済が力強さを増せば、景気はより底堅い
   ものになる」
19:07
コンスタンシオ・ポルトガル中銀総裁
  「第4・四半期のユーロ圏の域内総生産(GDP)統計は2007年の
   経済情勢に関する判断材料としてはよいが、ECBが2007年経済
   についてのシナリオを変更するにはもっとデータが必要」
  「予想をやや上回る数字だった。欧州経済がどのような状態で
   新年に入ったかについて判断材料にはなるが、主なシナリオを
   変更するのは時期尚早。第1・四半期のデータが必要だ」
  「ユーロ圏のインフレをめぐる足元のリスクは、ドイツなどの
   間接税の最終的な影響や賃金交渉の結果だ」
  「賃金上昇は生産性の動向を反映すべきだ」
18:59
渡辺博史財務官
  「次回4月米ワシントンで行われる予定G7で、円安の話が出るか
   は、そのときの状況による」
  「(ドイツ・エッセンG7で、円安が議論の対象となったことを
   明らかにしたうえで)日本経済は物価安定の下で回復軌道にあり、
   ファンダメンタルズが為替市場で反映されると確信していると
   説明し、他国大臣・中央銀行総裁からも、そういった理解だと
   の発言があった」
  「日欧当局の円安をめぐる問題意識は声明文に書いてある通りだ。
   解釈は加えないことになっている」
  「(エッセンG7の声明文に、リスク評価を盛り込んだことに
    ついて)リスクアセスメントをしないと(市場で)何かしらの
   ことが起こったときに、問題が増幅され、逆流する可能性がある
   ということだ」
20:21
コンスタンシオ・ポルトガル中銀総裁
  「金利は依然として引き続き歴史的な低水準にある」
  「ECBは市民の購買力の保護を目指す」
21:40
トリシェ欧州中央銀行(ECB)総裁
  「われわれがエッセンで述べたことを再度読み上げる。われわれは、
   為替レートは経済ファンダメンタルズを反映するべきと再確認する」
23:51
ウェーバー・ドイツ連銀総裁
  「キャリートレードは必ずしも円安の原因ではない」
  「キャリートレードが為替レート動向の原因ということは証明
   されていない」
  「市場は、一方向の見方に傾くことによるリスクを認識するべき」
02:41
ウェーバー独連銀総裁   AFX通信
  「ユーロ圏経済が低金利による支援をもはや必要としていない」
  「金融政策は依然として緩和的である」
  「好ましい経済見通しを背景に一段の引き締めを支持する」
  「一段と経済を支援する金融政策は必要ない」
  「インフレ率は2008年末までに2%程度になるとみている。依然として
   流動性が大幅に過剰であることを考えると、引き続き物価リスクを
   強く警戒していかなければならない」
  「賃金動向については、潜在的なインフレ圧力となる。ECBは非常
   に注意深くみていく」
  「過去の原油価格が消費者物価に波及するのを阻止するために
   ECBは断固とした措置をとる」
05:21
米連邦準備理事会(FRB)のバーナンキ議長
  「人民元は過小評価されており、市場が決定する人民元を可能に
   するべき」
  「人民元は過小評価されていると思う。中国は、今以上に市場が
   決定する人民元を可能にするべきで、その方向に進むべきだ」
  「今後、通商協定を順守させる必要があり、知的財産権は重要で、
   こうしたことに関して、引き続き圧力をかけるべきだと思う」
06:10
米セントルイス地区連銀のプール総裁
  「FRBはすべてのデータが蓄積されるまで行動する必要はない」
  「今われわれが立っている位置は非常に良好。現在入手可能で、金利を
   変更する必要性を示す有力な情報はない」
  「金利が現在の5.25%の水準に永久にとどまることはない」
06:20
バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長
  「完全雇用がどの水準なのか、われわれが完全雇用に達したかどうか、
   正確には分からないが、1-2年前に比べて一段と完全雇用に近づいて
   いることは確かだ」
  「最低賃金規定により非熟練労働者の雇用が一般的に減少することは
   エコノミストもおおむね認めている。連邦最低賃金は雇用に一定の
   影響をもたらすとみられるが、どの程度かを知ることは困難」
06:51
米セントルイス地区連銀のプール総裁
  「各国が今後ユーロ建て資産の保有を拡大する可能性がある」
  「投資先通貨としてのユーロの可能性は明らかに高まっている」
  「一部の国が今後ユーロの保有を積み増すのは自然なことだ」
  「それが近い将来に起こる可能性は低い。米資産市場は依然投資家に
   流動性と安全性、魅力的な収益を提供している」
07:12
バーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長
  「経済が予想よりも強い場合に備えて利上げの用意を行う必要がある」
  「インフレが上昇すればFRBはリスクに直面する可能性がある」
  「景気減速がみられてもなおFRBはインフレに対する警戒を維持
   する姿勢」
  「われわれはこれまで、非常に強い消費支出や所得の強い伸びを
   目の当たりにしており、そのことは、経済がわれわれの考えて
   いるよりも強い 可能性を示唆している」
  「持続可能な状態で景気拡大を続けるには、インフレを十分に抑制
   する必要がある。インフレが何らかの理由で高進すれば、FRB
   は利上げをもって対処しなければならない」
  「コアインフレは若干高止まっている(somewhat elevated)」
  「雇用については、適切な訓練を受けて技術を備えた人々が 
   求められている」
  「教育を一段と受けやすくすることで経済的機会を拡大する
   必要がある」
09:32
米セントルイス地区連銀のプール総裁
  「米国の貯蓄率がマイナスになっているのは、おそらく測定方式
   の問題を反映した結果だ。国民所得からキャピタルゲイン分を
   差し引いていないことが主な理由となっている可能性がある」
  「依然として米国の消費はある時点で減速する必要がある」
  「株価と住宅価格が上昇していることによって、家計が潤って
   いるように感じられることが、消費活動につながっている」
  「家計の貯蓄の動向は基本的に変わっていないように思える。
   変わったのは資産価値の動向だ。家計はこれまでとほぼ同じ
   ように資産価値の上昇分の一部を消費にまわしている」
  「ただ、家計の行動は、全体としては思慮深く責任あるものに
   なってはいるが、国民経済のなかでは米国全体の貯蓄率が
   低すぎるという状況を生み出したと言える」
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<昨日海外の動き>
 
ドル円は午後4時半ぐらいに119.81で底打ちし、午前中の安値119.77に
届かない形で予想通り ショートカバーを始め、戻り高値は120.38まで。 
   120.40が重たくなってもう一回NYが下攻めしてきて 
   119.70〜50を本格的に攻めに行くとしたら 材料が必要。
と昨日の海外展望に書きましたが、材料は 対米証券投資の急落、
鉱工業生産・設備稼働率の予想比悪化、更に日銀利上げが絡み合って、
ストップを狙いに行く展開となった事があげられます。結果として
ドル円は急落、他のクロス円もドル円の下落で 大きく下落、特に
ポンド円は大暴落してしまいました。
 
ドル円は119.75‐70割れからストップを巻き込み、119.50も割って
119.39タッチ。戻りが119.68で次の下値トライは119.36まで。
戻りが119.57と更に弱くなって引け際に119.17まで突っ込んで
います。クローズは119.27で、朝方から今日は東京の個人投資家の
買いも含め、ビッドが強くなっています。
 
ユーロドルは激しくポンドが動いても、1.3119‐1.3153の基本
30ピップスに留まりレンジ相場を形成。午後11時の対米証券投資で 
ドル売りとなって高値は1.3173まで上昇しましたが、1.31台後半
は留まることが出来ずに1.3124まで反落し、1.3141で取り引きを
終えています。
 
ユーロ円は明らかにドル円の影響を受けて ドル円の動きを
なぞるような展開となりました。東京時間午後5時過ぎにアジアの
安値(東京朝10時半ぐらい)157.44を切って157.35まで下落した後、
買戻しで158.04まで戻しましたが、ユーロ円の戻り売りがきつく、
ドル円のレジスタンス120.40に後一歩で届かず、下落を始め
ユーロ円も157.64‐89で揉み合いに。午前0時半グありに ドル円の
売り攻めが始まり、連れてユーロ円も157.35が割れて157.00割れ
トライへ。156.85-157.11と ワンクッション入った後、156.65
安値まで下落して 156.73でNYは取り引きを終えています。
 
ポンド円はアジア高値237.08から NYクローズにかけて
232.48まで大暴落
豪ドル円もアジア高値94.62からNYクローズにかけて
93.47まで 下落
ニュージー円もアジア高値83.81からNYクローズにかけて
82.65まで下落
カナダ円もアジア高値103.60からNYクローズにかけて
102.46まで下落
スイス円もアジア高値97.40からNYクローズにかけて
96.48まで下落
 
と 全てドル円の下落パターンと ほぼ同じパターンで下落
しており 円全面高となっています。
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<本日の予想>
 
短期(1日程度)売買方針 2007年2月16日
    
通貨ペア    方針    参入レベル     利食い          損切り
ドル円   戻り売り   119.65・119.80  119.25(119.05)  120.40
ユーロドル 押し目買い  1.3115・1.3090  1.3165(1.3185)  1.3060
ユーロ円  戻り売り  (156.95)157.20  156.55・156.35   157.85
ポンド円  戻り売り   233.75(234.00) 232.55・232.15   234.85
豪ドル円  押し目買い  93.45・93.30    93.85(94.05)   93.00

 
<本日予想レンジ>
 
 ドル円   119.00(119.20)-- 119.65(119.85)作成時119.32-35 10:35AM
 ユーロドル 1.3085(1.3115)-- 1.3165(1.3190)作成時1.3129-34 10:37AM
 ユーロ円  156.35(156.55)-- 157.30(157.55) 作成時156.73-78 10:41AM
 ポンド円  232.00(232.45)-- 233.75(234.00)作成時233.05-13 10:56AM
 ポンドドル  1.9440(1.9460)--  1.9555(1.9575)作成時1.9515-20 10:44AM
 豪ドル円   93.30(93.45)-- 93.85(94.10) 作成時 93.73-78 11:03AM
 豪ドルドル  0.7810(0.7830)--(0.7880)0.7900 作成時0.7851-56 10:49AM
  
予想レンジは 括弧が付いていないもの。
括弧が内側に付いた場合は レンジのポイントまで行かずに
そこで止まる可能性がある場合。括弧が外側に付いた場合は 
レンジを抜けた場合の次のサポート、レジスタンスをあらわします。
  
<ドル円> 戻り売り
ここに来て 米指標が悪かったりして根っこの円売りポジションの
巨大さが気になり始めたのでしょうか。
円キャリートレードの解消に伴う円買いが更にストップを引っ掛け、
ドル円のみならず他通貨クロス円を押し下げていてこれが ストップ
を付けた展開となっています。ポンド円は237.08から232.48まで 
4円60銭も下落し 3万円、5万円でやっているような証拠金取り引き
では 75%‐80%の自動ロスカット機能が付いている場合には
ストップがヒットされたはず。追証制度のところは 今日入金しない
と損切りとなるため、まだ下値リスクが高いと考えられます。
東京時間では 個人投資家の外貨買いが活発で 一旦は海外勢の
ショートカバーを誘いましたが、119円台ミドルまで戻して 
仕切り直し。これからもう一回119円を目指して攻め込むインター
バンクが多いのではないかと思います。クロス円のビッドが世界で
一番強い東京時間は下値攻めはせずに 欧州・ロンドン時間で
売り始めるファンドが多いのではないかと思います。
又は、ビッドが強いから 上値で待ち構えているのか・・・・。
まだ、下値を確認したような展開ではないので、戻り売りで考えた方が
良さそうです。
                      119.45-48 10:26AM
  
<ユーロドル> 押し目買い
ユーロドルは1.31台の揉み合いが続き若干 上値が重たくなりつつ
ありますが・・・
流れは ドル売りであり、ユーロドルは押し目買い方針。
1.3115・1.30台後半を押し目買い参入。
                      1.3131-36 10:34AM
  
<ユーロ円> 戻り売り
戻りの上値は重たく、売り方針。156円台後半から157円台前半は
インターバンクの戻り売りに加え、アセット・マネージャーの売り
が出やすいと考えます。157円台引きつけて売り参入し156円台ミドル
割れ、156.35を利食いのイメージで考えてみたい。
                      156.71-76 10:39AM 
  
<ポンド円> 戻り売り
対ドルは 英指標が悪かったこともあって 1.9679高値から1.9509
まで急落。1.95台ミドルから上が重たくなってきています。
1.9440-60を利食い場として考えて ショート参入して回転させる
ディールをイメージします。
ポンド円は 233円台ミドル手前まで戻してきたのですが、上値も重たく
233円に絡む水準まで反落、現在は232.99‐07で取り引きされています。
これもまだロングのしこりが市場に残っていることから 戻れば解き売り
が、下落すれば 更にロングの損切りが出てくる可能性が高いです。
買いは考えずに 233円台ミドルから後半を戻り売り。
                      233.07-15 10:54AM
1.9440(1.9460)--1.9555(1.9575) 作成時 1.9515-20 10:44AM
  
<豪ドル円> 押し目買い
対ドルは ジリ高基調が続きますが、ポンドの急落などをみると 買い
上げる怖さもあるので、こまめな利食いと必ずストップを下に入れて
おく用心さが必要とされていると思います。0.7880は 日足の抵抗線
(ダウントレンドチャネルの上限)であるが、抜ければ0.7900を目指す
と考えてよいでしょう。一応は対ドルは買い先行で見たいと思います。
対円は揉み合いで94円台での戻り売りと 93円台前半の買いとが拮抗
しそう。投信設定などもあり 豪ドル円の押し目買い意欲は強いと
判断されますが、一気に94円台半ばまでは戻らず しばらく揉み合い
となる可能性が出てきたと思っています。日足の雲の上限93.06の上、
93.15‐20はサポートと見て、93.50割れを押し目買いから参入する方針。
                       93.75-80 10:59AM
0.7810(0.7830)--(0.7880)0.7900 作成時 0.7851-56 10:49AM
---------------------------------------------
<現状レート>
 
 ドル円                119.42-45
 ユーロドル            1.3131-36
 ユーロ円             156.83-88
 ポンド円              233.14-22
 豪ドル円          93.73-78    コメント作成時 11:04AM
      2007年2月16日
朝刊                 移動平均線               一目均衡表         一目均衡表
通貨ペア    9日    21日    90日    200日      時間足 雲           日足 雲
ドル円    120.66  120.97  118.72  116.97   120.63  - 121.04   117.57  - 118.53 
ユーロドル1.3046  1.3001  1.2964  1.2834   1.3051  - 1.3106   1.3023  - 1.3093 
ユーロ円  157.46  157.30  153.93  150.15   158.01  - 158.24   153.45  - 155.58 
ポンド円  236.08  237.42  229.97  222.24   236.44  - 236.44   229.12  - 231.41 
豪ドル円   94.07   94.24   92.24   89.34    94.27  -  94.41    92.36  -  93.06 

               
アクロスFX 株式会社
小林 芳彦 
TEL:03-5484-0854
FAX:03-5484-0606
 
このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を
促すものではありません。お取引における最終的な判断は、
お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる
一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート
中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する
義務を負いません。著作権はアクロスFX株式会社に帰属し、
無断転載を禁じます。


本レポートは断定的な判断を提供するものではありません。
売買のご判断はご自身で行って下さい。

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