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朝の東京為替市場展望 3月22日

朝の東京為替市場展望 3月22日
 
おはようございます。
本日もよろしくお願い申し上げます。
元気に為替相場と格闘いたしましょう。
 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
  
<お知らせ>
3月29日(木) 午後7時半から午後9時まで 一般向け為替ネット
セミナーを開催します。当社ホームページで受け付けています。
是非ご参加くださいませ!
http://www.across-fx.net/room/web.html
 
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
  
昨日 朝に予想したレンジ 
予想していません。
  
赤字は実際のレンジ(下記参照)と15ピップス以内であった予想値
昨日24時間のドル円インターバンク・レンジ  2007年3月21日分
 
ドル円         Open       High       Low        Close 
Asia           117.26     117.61     117.20    
London                    117.95     117.44    
北米  Summer Time         117.95     117.15     117.55  
昨日24時間のユーロドル・ユーロ円インターバンクレンジ 
               Open       High       Low        Close 
ユーロドル     1.3315     1.3390     1.3289     1.3385  
ユーロ円       156.13     157.47     156.05     157.34  
ポンド円・豪ドル円 参考値ビッド 対ドルはインターバンク・レート 
               Open       High       Low        Close 
ポンド円       229.94     231.50     229.87     231.32  
ポンドドル                1.9694     1.9555    
豪ドル円        94.24      95.08      93.92      94.96  
豪ドルドル                0.8083     0.8000    
         
海外株式       Close  前営業日比  前営業日引け   
NY Dow      12,447.52     159.42  12,288.10   
S&P          1,435.04      24.10   1,410.94   
Nasdaq       2,455.92      47.71   2,408.21   
Dax          6,712.06      11.77   6,700.29   
FT           6,256.80      36.50   6,220.30   
         
NY金先物     660.00       1.00     659.00  COMEX4月限
NY原油先物      59.61       0.36      59.25  NYMEX5月限
  3月20日よりNY原油先物、限月5月に変更      
 
-----------------------------------------------
14:33
オーストラリアのコステロ財務相
  「豪ドル高が輸出業者に打撃となっていることは認識している」
  「豪ドルがオープンな市場で取引されることを認めるのが政府の
      方針だ」
19:12
イングランド銀行(英中央銀行) 3月7-8日の金融政策委員会議事録
  「金融政策委は8-1で政策金利を5.25%に据え置くことを決めた。
   ブランチフラワー委員は0.25%の即時利下げを主張」
  「委員会はリスクの均衡を根拠に政策金利を据え置いたが、短期
   的なインフレ見通しは2月のインフレ報告の時点に比べ若干
   低下したとの認識」
  「大半の委員は、金融市場が不安定となっていることや、一部の
   市場参加者が利上げを期待していることから、今月金利を変更
   して市場を動揺させたくないと考えた」
  「金融市場の不安定さが、今月の金利据え置きの決定要因に
   なった」
  「委員会が予想外の動きをすれば、金融市場の不確実性と
   不安定さを増幅させてしまう可能性がある」
   **アナリストは、3月の金利据え置きは7-2で決まり、タカ派の
    ベスリー委員とセンタンス委員が前月に続き利上げを主張
    したと予想
  「インフレの加速が賃金・物価の悪循環のきっかけになりかね
   ないとの当局者らの懸念は現実化とならず、賃金上昇により
   インフレが上向くリスクは後退し始めたかもしれない」
19:46
欧州中央銀行(ECB)のトリシェ総裁
  「最新の経済指標は、ユーロ圏の経済成長が引き続き拡大して
   いるとのわれわれの見方を確認する内容となった」
  「経済および金融面での分析をまとめた結果、中長期的に物価
   安定の上方リスクが認められた」
  「(最近の利上げは)ユーロ圏の中長期的なインフレ期待が
    物価安定に沿った水準に引き続きしっかり抑制されることに
    貢献するだろう。このことは、ユーロ圏の持続可能な経済
    成長と雇用創出を引き続き支えるため、金融政策にとって
    欠かせない条件だ」
  「消費も、実質可処分所得の増加に伴い、堅調さを増すだろう」
  「ECB政策理事会は、ポジティブな経済成長見通しを取り巻く
   リスクについて、短期的には均衡がとれていると判断している。
   長期的には、原油価格の再上昇、保護主義的な圧力の高まりや
   世界の不均衡による無秩序な動きに対する懸念など、リスクは
   主に下向きになると予想している」
  「金融面での分析の結果、物価安定に対して中長期的に上方
   リスクがあることが明らかになった」
  「中長期的視点でみると、最近の兆候から、通貨供給量の伸びに
   引き続き上向きトレンドみられるといえる」
  「ここ数年の力強い経済成長を経て、ユーロ圏の流動性は潤沢だ」
  「昨年にみられたエネルギー価格の変動が、2007年の年間インフレ
   率に大きな影響を及ぼすだろう」
  「年間インフレ率は、春夏に低下した後、年末に向けて上昇し、
   再び2%近辺で推移するとみている」
  「賃金上昇率が予想を上回れば、とりわけ良好なモメンタムおよび
   実質国内総生産(GDP)伸び率の点から、物価安定にとって
   重大な上方リスクをもたらすだろう」
  「賃金交渉は、現在の価格競争力が高まっている状況や、多くの
   加盟国で失業率が依然高い水準にあることなどを考慮して
   行われるべきだと考える」
  「ECB政策理事会は、今後行われる賃金交渉を非常に注意深く
   見守っていく」
  「ユーロ圏における現在のインフレの水準は、ECBが物価安定の
   目安としている2%を下回るが2%に近い水準の下限を下回っている。
   ユーロ圏の中・長期的なインフレ期待はしっかりと抑制
   されている」
  「トレンドとしては、輸出入両方のさまざまな契約で用いられる
   通貨としてユーロの利用が着実に増えている」
  「ユーロ圏の経済成長の潜在力が高まったと立証できるかという
   質問には、ECB理事会を代表して、立証できないと答えよう」
  「経済成長率については、従来の見方を維持する。2%から2%を若干
   上回る水準の間、2.25%程度と予想する。過去数四半期に労働
   生産性の向上の兆候がみられたが、これは循環的な要因に
   よるものかもしれない」
  「ユーロの対米ドル相場については、個人的に、この問題に関する
   レトリックとしてわれわれが使うところの規律を求める」
  「7カ国財務相・中央銀行総裁会議(G7)の共同声明には私も
   署名した。これは米国や日本、欧州、各国の中銀総裁らが署名
   した極めて重要な文書だ。われわれは皆、引き続き為替市場を
   注視し、必要であれば協力するとして署名した。わたしは、
   各国中銀総裁らと共に署名したものについて、これを支持する」
 
23:23
中国社会科学院の首席エコノミスト、汪同三氏
  「経済見通しについては、2007年の成長率が政府予想の8%を上回る
   可能性があるものの、インフレ率は引き続き3%を下回る公算
   が大きい」
  「過剰流動性が依然として問題であれば、われわれは他の金融
   政策と同様、利上げや預金準備率引き上げを検討し続けるべき」
 
 
<今回の声明文> 2月20-21日 青字は前回と同一箇所
FOMCは21日、フェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を
5.25%に据え置くことを決定した。最近の経済指標はまちまちで、
住宅セクターの調整は進行している。それでもなお経済は今後数
四半期、緩やかなペースで拡大を続ける可能性が高いようだ
(the economy seems likely to continue to expand at a moderate
pace over coming quarters)。
最近のコアインフレ指標は、やや高水準だ(somewhat elevated)。
インフレ圧力はいずれ鈍化する可能性が高いようだが、高水準の
資源(リソース)利用度は、これらの圧力を持続させる可能性がある。
これらの状況を踏まえ、インフレが予想通り鈍化しないリスクが、
当委員会にとって引き続き主要な政策懸念となる(the Committee's
predominant policy concern  remains the risk that inflation
 will fail to moderate as expected)。
将来の政策調整は、今後の情報によって示唆される、インフレ
および経済成長の双方の見通しの進展に依存することになる
(Future policy adjustments will depend on the evolution of
the outlook for both inflation and economic growth, as
implied by incoming information)。
今回の決定に賛成票を投じたのは、バーナンキ委員長、ガイトナー
副委員長、ホーニグ、コーン、クロズナー、ミネハン、ミシュキン、
モスコウ、プール、ウォーシュの各委員。
 
<前回の声明文> 1月31日 
FOMCは31日、フェデラルファンド(FF)金利の誘導目標を
5.25%に据え置くことを決定した。最近の経済指標は、やや堅調な
(somewhat firmer)経済成長を示唆しており、住宅市場にはある
程度の一時的な安定化の兆しが現れた。全般的に、今後数四半期、
経済は緩やかなペースで拡大する可能性が高いとみられる(the
economy seems likely to expand at a moderate pace over
coming quarters)コアインフレ指標は過去数カ月緩やかに改善
しており(improved modestly in recent months)、インフレ圧力
はいずれ鈍化する可能性が高いようだ。ただ、高水準の資源(リソース)
利用度は、インフレ圧力を持続させる可能性がある。当委員会は
ある程度のインフレリスクが残ると判断している。これらのリスク
に対処するため、必要になる可能性があるいかなる追加引き締めの
程度と時期も(The extent and timing of any additional
firming that may be needed to address these risks)、今後の
情報によって示されるインフレおよび経済成長の双方の見通しの
進展に依存することになる。今回の決定に賛成票を投じたのは、
バーナンキ委員長、ガイトナー副委員長、バイズ、ホーニグ、
コーン、クロズナー、ミネハン、ミシュキン、モスコウ、プール、
ウォーシュの各委員。
 
06:16
ポールソン米財務長官
  「世界貿易の不均衡にもかかわらず、外国人投資家は米債を
   持ち続けることを望むだろう。それに非常に満足している」
  「世界の不均衡問題が解決されるには、まだしばらくかかる。
   問題が是正される間、投資家が米債保有を望むことに私は
   満足している」
08:11
ポールソン米財務長官
  「中南米経済について、マクロ経済の健全化を焦点とする現在
   の政策は貧困問題の十分な解決策になっていない」
  「個人的にもこの地域(中南米)は重要だ。違うやり方を
   模索する」
  「米政府はこれまで、中南米地域のマクロ経済の健全化促進に
   焦点を当ててきたが、貧困からの脱却や「社会的正義」を
   実現するうえで恐らく十分とはいえない」
09:02
米上院銀行住宅都市委員会のクリストファー・ドッド委員長(民主党)
  「サブプライムモーゲージ(信用度の低い借り手への住宅融資)
   市場で発生している問題について、監督当局の責任」
  「監督当局の怠慢が、サブプライム問題につながった。220万人
   が家を失いかねない状況を生み出した」
 
<昨日海外の動き>
 
東京が休場でアジアは ほとんど動きませんでしたが、午後4時を回って
欧州勢が参入してくると ドル円の上昇、ユーロドルの緩やかな下落
という ドル買いがスタート。クロス円が全体的に強く 連れてドル円
もNYオープン後に 高値117.95までタッチしましたが、118円台には
乗せることが出来ず 117円台後半で揉み合いとなって、FOMC声明待ちに。
声明の中で必要になる可能性があるいかなる追加引き締めの程度と
時期も という将来の利上げに関する部分が削除されていて、市場は 
利上げの目が無くなった事を材料視、 利下げの思惑も出て117.80台
から117.15まで急落。その後117.69まで値を戻し 117.55でNYは
クローズしています。
 
ユーロドルはアジアの高値1.3224(朝方7時ぐらい)から だらだらと
上値が垂れて1.3304がアジアの安値。その後1.3289まで下落し、昨日
の安値を記録。その後もFOMC 声明待ちとなって小動き推移。
結果的には ドル売りの反応が強く1.3390まで吹き上がって1.3385で
NYはクローズしています。
 
ユーロ円はアジア時間の156.05−27レンジから 午後4時半には156.57
タッチとジワジワユーロ買いが強くなって行きました。午後7時半過ぎ
には156.77までタッチして反落しても156.40と底堅い値動きとなって
いました。NYがスタートし、156.85まで上値を伸ばしましたが、
FOMC声明を控えて小動きに変化。156.64まで反落後 FOMCではドル円
の下落もさることながらユーロドルの上昇の影響(1.3300から1.3390)
の方が ドルの下落に勝ったため、引けにかけてユーロ円は上昇。
高値は157.47までかすり、戻り高値を更新しています。
-----------------------------------------------
<本日の予想>
 
短期(1日程度)売買方針 2007年3月22日
    
通貨ペア    方針       参入レベル      利食い          損切り
ドル円   売り先行  117.85・117.95 117.35(117.10)  118.50
ユーロドル押し目買い 1.3370・1.3350 1.3420(1.3440)  1.3325
ユーロ円  買い先行  157.00・156.85 (157.50)157.85  156.50
ポンド円  押し目買い 230.80(230.55) 231.60(232.00) 230.00
豪ドル円  押し目買い  94.55(94.30)  95.15(95.35)  93.60 

 
<本日予想レンジ>
 
 ドル円 (117.10)117.30 -- 117.85(118.00)作成時 117.55-58 10:58AM
 ユーロドル1.3350(1.3370)-- 1.3420(1.3440)作成時 1.3388-93 11:01AM
 ユーロ円 156.60(156.85)--(157.50)157.85 作成時 157.40-45 11:06AM
 ポンド円 230.50(230.80)-- 231.60(232.00)作成時 231.37-45 11:16AM
 ポンドドル1.9620(1.9650)--(1.9730)1.9750 作成時 1.9679-84 11:10AM
 豪ドル円  94.20(94.50)-- 95.15(95.45)  作成時  94.78-83 11:22AM
 豪ドルドル0.8020(0.8040)-- 0.8100(0.8135) 作成時 0.8058-63 11:13AM
  
予想レンジは 括弧が付いていないもの。
括弧が内側に付いた場合は レンジのポイントまで行かずに
そこで止まる可能性がある場合。括弧が外側に付いた場合は 
レンジを抜けた場合の次のサポート、レジスタンスをあらわします。
  
<ドル円> 売り先行
将来の利上げに関する文言が削除されたFOMC声明で ドル売りを敢行
したインターバンクは安値が117.15で止まり 117.69まで反発した
動きで下値攻めを中断した模様。クロス円が強く 簡単にはドル円は
下落しない展開でしょうか。しかしながら118円台は重たく、方向は 
引きつけてドル売りから。117円台での動きでしょうから 利食いは
回転を効かせて。
                   117.57-60 10:57AM
  
<ユーロドル>押し目買い
1.34台まで跳ね上がったユーロドルですが、利食いが持ち込まれ
小反落。しかしトレンドはユーロ買いドル売りのトレンドに
見えており、押し目買い参入する方向。1.3350−30が今まで
重たかったので、1.3325にストップをおいて1.3350にかけて 
押し目買いする方針。
                   1.3388-93 11:00AM
  
<ユーロ円>買い先行
日足は一目均衡表の雲を上に抜けて、157円台半ばまで戻して来ました。
買い先行で入らざるを得ない状況で、156円台後半があれば 買いから。
156.96が雲の上限となっていることから 157.00近辺も底固くなる
可能性があります。
                    157.37-42 11:04AM 
  
<ポンド円> 押し目買い
対ドルは 下値が切り上がり もう一段の上値追いをする可能性が
高い。1.9650以下、1.9620レベルにかけて 浅い押し目を買い参入し、
1.97台前半、又は1.9750をイメージして利食いするロング回転を
考えています。
ポンド円も・・・高いところまできてしまいましたね・・・・・。
238.13から221.05まで−17.08下落した分の61.8%戻し これが、
231.605ですが、敬意を表しこれを抵抗、抜けて232.00をイメージ
したいと思います。従ってあまり深い押しを待つ考えはありません
し、深い押しがあったら逆に買うことが怖くなるでしょうか。
230円台後半を押し目買いしてみて、231.60近辺で利食いの
回転を行って見たい。
                      231.35-43 11:15AM
1.9620(1.9650)--(1.9730)1.9750 作成時 1.9679-84 11:10AM
  
<豪ドル円> 押し目買い
対ドルはついに 0.8050を越えて0.8083まで上昇し、高値をつけて
います。ここまで上がってくる過程で ロングの崩れも調整しつつ
上がってきているので、急落は考えにくい感じ。確かに0.80台ミドル
割れ、特に0.8020にかけての押しを買いたいと考えています。
対円は」 日足の雲を一気に上に抜けて95円台まで上昇。
こんなに簡単に上昇してくるとは 思っても見ませんでした。
日足の雲上限の94.30をバックに 94.65以下94.50にかけて押し目買い
する方針で考えていますが、95円台はあまり無理せずに 利食いを
しっかりと。
                      94.78-83  11:20AM
0.8020(0.8040)--0.8100(0.8135) 作成時 0.8058-63 11:13AM
---------------------------------------------
<現状レート>
 
 ドル円             117.55-58
 ユーロドル         1.3385-90
 ユーロ円          157.36-41
 ポンド円           231.41-49
 豪ドル円       94.78-83      コメント作成時 11:23AM
      2007年3月22日
朝刊              移動平均線             一目均衡表      一目均衡表
通貨ペア    9日   21日   90日   200日    時間足 雲       日足 雲
ドル円    117.21 117.74 118.68 117.64  117.11 - 117.28  118.31 - 120.65 
ユーロドル1.3281 1.3213 1.3101 1.2885  1.3296 - 1.3299  1.3027 - 1.3109 
ユーロ円  155.72 155.59 155.50 151.62  155.84 - 156.11  155.71 - 156.96 
ポンド円  228.15 229.16 231.69 224.62  228.04 - 229.65  233.56 - 235.90 
豪ドル円   93.22  92.81  92.97  90.36   93.34 -  94.03   93.24 -  94.30 

               
アクロスFX 株式会社
小林 芳彦 
TEL:03-5484-0854
FAX:03-5484-0606
 
このレポートは情報提供を目的とし、投資の断定的判断を
促すものではありません。お取引における最終的な判断は、
お客様自身で行うようにしてください。この情報により生じる
一切の損害について、当社は責任を負いません。本レポート
中の意見等が今後修正・変更されても、当社はこれを通知する
義務を負いません。著作権はアクロスFX株式会社に帰属し、
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================================================================
本レポートは断定的な判断を提供するものではありません。
売買のご判断はご自身で行って下さい。
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